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きらしずくは効果あるの?成分や副作用は大丈夫?

 2018/07/01 商品   61 Views

魚不足を気にしている人や栄養の偏りを気にしている人は多いでしょう。

会社の健康診断で「メタボリック症候群」と指摘されることや、血液検査において「中性脂肪が高い」「血がドロドロ」「脂質異常症」「要精査」と指摘されることで健康に対する意識が高まったのではないでしょうか。

これらの指摘を受けたとしても、すぐに何らかの健康に対する悪影響というものを感じることはありません。しかし、脂っこい食事が多い場合や数値に異常が見られる場合、ほったらかしにしておくと血がドロドロとなり血が流れにくくなってしまいます。

さらに放置しておくことで血が固まってしまい、血栓症となり血管に血が詰まってしまうことになります。血が詰まってしまう場所が、もしも心臓や脳の血管である場合は、心疾患や脳血管疾患として最悪の場合には死に至る病気です。

血液をドロドロにしてしまう中性脂肪は、「サイレントキラー」と呼ばれているほど静かに体を蝕んでいきます。健康診断や血液検査などで指摘された場合は、すぐに健康に対する取り組みを行わねばなりません。

今回ご紹介する「きらしずく」は、血をサラサラにする成分であるDHAとEPAを豊富に含んでいるサプリメントです。生活習慣や健康リスクでお悩みの方には是非オススメします。

きらしずくの公式サイトはこちら

きらしずく~生活習慣や健康リスクに

きらしずくとは~手軽に魚不足をサポート

みなさんは1日にどれくらいの魚を摂取しているでしょうか。 そもそも毎日魚の摂取をしているのでしょうか。

私たち日本人は島国育ちですから、昔は食事に魚を食べることは当たり前のことでした。しかし欧米化が進み、魚を食べるよりも肉を食べる方が多くなりました。魚の摂取量はどんどん減少し、いつしか肉の摂取量にぬかされてしまうようになったのです。

もちろん肉にも多くの有効成分が含まれていますので、私たちの体にエネルギーを摂り込むためにも必要ではあるのですが、動物性脂肪が多いのがデメリットです。また唐揚げなど動物性脂肪を利用した食品を食べる機会も多くなっていると思います。

動物性脂肪を体内から排出させるには、多くの食物繊維を摂取しておく必要があります。食物繊維には、腸内において余分な動物性脂肪を吸収し、排出させる作用があるのです。しかし、野菜の摂取量もそれほど多くないのではないでしょうか。

このような食生活でお悩みの方は少なくないと思います。

今回ご紹介する「きらしずく」は、青魚に多く含まれているDHAやEPAを670mgも配合しています。厚生労働省では、DHAやEPAを1日1000mg摂取することを推奨しています。

きらしずくは、なかなか改善できない生活習慣や健康リスクの大きなサポートとなるでしょう。

参考:厚生労働省 脂質

血液検査の数値が気になる人にオススメ

体に良くないということが分かっているとしても、「ちょっとぐらいいいだろう」と食べ過ぎてしまったり、動物性脂肪を多く含んでいる食事に偏ってしまっている人は多いのではないでしょうか。

特に中高年で仕事が忙しい年代の人であれば、仕方なく外食やコンビニ弁当が中心の人もおられるでしょう。そのような人であれば、健康に対する意識が高いとしても、なかなか改善することはできません。

また運動が大事であることは理解していたとしても、運動する時間を取れないということも少なくないでしょう。

そのような生活を続けていると、どうしても健康診断や血液検査において数値の異常として現れてきます。特に中性脂肪やコレステロール値において、既に何度も正常値を超えているという人もおられることでしょう。

冒頭でも申し上げましたが、これらの数値の異常は「サイレントキラー」と呼ばれるほど、静かに体を蝕んでいくものです。

「少しぐらい大丈夫だろう」と思っている人がどれほど多いのか。実際厚生労働省の調査によると、日本人の死亡原因の2位と3位は心疾患と脳血管疾患によるものです。つまり中性脂肪などの数値をほったらかしにしておくことで、病気を引き起こしてしまったといえるのです。

この記事を読んでいる人は、「もうそろそろ何とかしなければならない」と思った人ではないでしょうか。そうです、いまが「きらしずく」を始めるきっかけではないでしょうか。

参考:厚生労働省 死因順位

きらしずくの効果を成分から検証してみた

DHA、EPAを業界トップクラス672㎎配合

「ドロドロの脂っこい血」には、新鮮な青魚に含まれているDHAやEPAを積極的に摂取することをオススメします。

DHAやEPAの効果については次の章で詳しくお伝えしますが、厚生労働省も生活習慣や健康リスクのために積極的に摂取することを推奨しています。

ただ魚不足でお悩みの方であれば、なかなか今以上新鮮な魚を摂取することは難しいと思います。そのような方に今回オススメする「きらしずく」には、新鮮なDHAやEPAを業界トップクラスの672㎎も配合しています。

DHAやEPAを含むサプリメントはたくさん販売されており、ドラッグストアでも見つけることができるでしょう。しかしこれらのサプリメント選ぶポイントとしては、配合量とその品質にこだわるべきです。

厚生労働省では、DHAやEPAを1日1000mg摂取することを推奨していますが、その量に近ければ近いほど健康のサポートになります。きらしずくでは、1日の摂取量を十分補うことができるでしょう。

また品質にこだわる必要もあります。DHAやEPAは酸化しやすいといわれます。 酸化してしまうとうまく体内に摂り込むことができなくなります。新鮮なうちに摂取しなければならないのです。

きらしずくは酸化を予防するために、南極に生息するオキアミから抽出されたクリルオイルと呼ばれる油を一緒に配合しています。とても体にいいオイルで、酸化に強いことが知られています。

DHAとEPAをクリルオイルと一緒にすることで、新鮮な状態で体内に摂り込むことができるのです。

DHA、EPAの効果とは

DHAやEPAの存在については、テレビや新聞など大きく取り上げられることもあり、知らない人は少ないと思います。ただしこれらの働きについては、それほど知られていないのではないでしょうか。

DHAはドコサヘキサエン酸のことをいい、EPAはエイコサペンタエン酸のことをいい、n-3系多価不飽和脂肪酸に属する脂肪酸の一つです。体内で作られることのない成分ですので、食品から多く摂取しなければならないといわれています。

私たちが動物性脂肪などを摂取すると、体内で中性脂肪と変化し蓄積していくことになります。動物性脂肪は特定の酵素の働きによって中性脂肪へと変化させます。DHAとEPAは、中性脂肪への合成を抑える働きがあることが分かっています。

そのため積極的に摂取していくことで、動脈硬化のリスクを低下させることができ、結果的に心疾患や脳血管疾患のリスクを軽減させるサポートとなるのです。

以前はEPAだけクローズアップされていましたが、DHAと一緒に摂取することで相乗効果を得られることも期待されるようになりました。

厚生労働省が推奨するDHA、EPAの摂取

私たち日本人は、日々の食卓の中で魚を摂取する機会がどんどん少なくなりました。その代わりに肉や動物性脂肪を多く含んでいる食品を多く食べるようになりました。それらの食生活の変化が生活習慣病のリスクを増やしている原因となっています。

これらの状況を懸念して、厚生労働省では多くの魚の摂取、DHAやEPAを積極的に摂ることを推奨しています。DHAやEPAの推奨摂取量として1000㎎と掲げています。

厚生労働省の発表しているデータにおいても、DHAとEPAを摂取し続けることで、生活習慣病のリスクが低下し、心疾患や脳血管疾患での死亡者数が減少すると報告しています。

我が国の死亡原因を見てみると、心疾患や脳血管疾患で亡くなられる方が、癌に次いで多くなっていることがわかります。つまりDHAやEPAを積極的に摂取することで、私たち日本人の死亡者数そのものを減らす可能性もあるのです。

DHAやEPAの摂取を推奨している国は日本だけではなく、欧州や欧米においても同様に発表しています。世界においては推奨摂取量を3000㎎や5000㎎に設定している国もあるほどです。

アスタキサンチン、クリルオイル、ビタミンEの効果は?

きらしずくには、DHAやEPAだけではなく、アスタキサンチン、クリルオイル、ビタミンEを豊富に含んでいます。どの成分もDHAとEPAをサポートする大事な役割を持っています。

DHAとEPAを摂取するために注意しなければならない点は、酸化しやすいということです。例えば魚から直接DHAとEPAを摂る場合においても、多くの場合、既に酸化している状態で摂取することになります。酸化したDHAとEPAを摂取した場合、しっかりと体内に吸収させることができません。

きらしずくに含んでいるクリルオイルは酸化に強く、DHAとEPAを新鮮なままの状態で体内に摂り込むことができるのです。クリルオイルとは南極に生息するオキアミから抽出される真っ赤なオイルのことです。とても体にいいオイルであることが知られています。

またアスタキサンチンは、抗酸化作用に優れている成分です。鮭やエビ、カニなどに多く含まれているカロテノイドといわれる成分の一つです。抗酸化作用とは老化の原因となる活性酸素を除去する働きですが、DHAやEPA、クリルオイルのサポートとなります。

またビタミンEにおいても同様の働きが見られます。抗酸化作用に優れているビタミンで、DHAやEPAの酸化を防ぐ役割を果たします。

つまり「きらしずく」は、DHAとEPAの働きを最大限生かすことができるように、クリルオイル、アスタキサンチン、ビタミンEを含んでいるのです。

きらしずくの副作用や品質

きらしずくの気になる副作用情報

きらしずくは新鮮な魚から抽出したDHAやEPAを主成分としたサプリメントで、その他に含まれているアスタキサンチン、クリルオイル、ビタミンEにおいても天然由来の成分です。

そのため特に副作用に注意しなければならないということはありません。DHAやEPAの酸化も防止されていますし、新鮮なまま摂取することが可能です。

きらしずくの1日の摂取目安量は4粒です。特にどの時間に飲まなければならないということはありませんが、忘れないように飲み続けることが大事です。食後など自分が忘れない時間に飲むようにしましょう。

ただし、飲むことを忘れたからといって、あるいは早く効果を得たいといって多めに摂取してしまうことはオススメできません。

やはり食品ですから、お腹の調子を崩してしまうなど、何らかの影響も考えられます。必ず1日の目安量を守って飲むようにしましょう。

また現在病気で治療中の人や薬を服用している人であれば、主治医や薬剤師に相談してから飲むようにしてください。

水銀や放射能汚染は?

魚から抽出したDHAやEPAをサプリから摂取することで、水銀や放射能を摂り込んでしまうのではないかと気にしている人がおられます。

特定の魚において水銀が蓄積されていることが分かっています。また東北大震災以来、放射能について大きくクローズアップされていることもご存知かと思います。

きらしずくは、水銀・ダイオキシン・放射能物質など影響のない素材を活用しています。安心して摂取することができます。

国内での製造・管理で安心、安全

きらしずくの製造や管理については、海外ではなく国内の工場で行われています。この国内の工場はGMP認定工場で、常に正しい製造と品質管理を行っています。

GMP認定工場とは、一般社団法人日本健康食品規格協会が定めている認定工場で、サプリメントの安全性や品質を確保するために作られたルールを満たした工場なのです。

安心して摂取していただきたいと思います。

参考:一般社団法人日本健康食品規格協会 GMPとは

きらしずくの最安値を調べてみた

きらしずくを継続して摂取するために、様々な販売サイトから価格を調べました。

公式サイトにおいては、
通常価格(1袋/120粒入り 30日分目安)6120円(税抜)のところ、
毎月先着300名様限定、毎月お届けコース初回価格として、
980円(税抜)で販売されています。

しかも購入者特典として、送料無料となっています。
きらしずくをサポートする「マルチビタミン」サプリも無料でプレゼントとなっています。

さらに2回目以降は、
3900円(税抜)
で購入し続けることが可能です。

定期購入では一定期間購入しなければならないのかと、心配される方がおられますが、いつでも解約や日程の変更を行うことができますので、安心して購入することができます。

通常価格、アマゾン(Amazon)、楽天価格と比べてみましょう。

【公式サイトで3か月定期購入した場合】
初回980円(税抜)+2回目3900円(税抜)+3回目3900円(税抜)=8780円(税抜)
※送料無料
※定期購入はいつでも解約が可能
※税込みでは9483円

【通常価格で購入した場合】
6120円(税抜)×3か月=18360円(税抜)
※税込みでは19829円

【アマゾン】
6609円(税込)×3か月=19827円(税込)
※送料無料

【楽天】
販売なし

比較してもお分かりのように、公式サイトからの購入が最安値になります。定期購入ではありますが、いつでも解約できますので、安心して購入してください。マルチビタミンサプリもプレゼントされますので、健康のサポートとなるでしょう。

まとめ

きらしずくの効果についてお伝えしました。

きらしずくは、多くのDHAやEPAを含んでいるサプリメントです。DHAやEPAは厚生労働省においても摂取を推奨しており、生活習慣や健康のサポートとしてとても有効です。

酸化しないようにクリルオイルで保護してあり、アスタキサンチンやビタミンEがこれらのサポートとなっています。とても新鮮な状態でDHAやEPAを摂取することができるのです。

会社の健康診断や血液検査などにおいて気になる数値であった人には、ぜひオススメしたいサプリです。

きらしずくの公式サイトはこちら

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