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リフレのDHA&EPAの成分や効果、特徴など徹底検証

 2018/01/13 商品   681 Views

みなさんの中には、「若い頃はもっと元気だったのに」「健康診断の結果がよくなかったんだよね」「なんだか最近ぼーっとしてばかり」などと感じておられる方はたくさんおられることでしょう。

そのような方にオススメの「リフレのDHA&EPA」をご紹介します。

中高年になると、若い頃には何ともなかったことがどんどんできなくなってきたり、病気を引き起こすようなことが多くなってきます。

いつまでも気持ちを若く持っているかもしれませんが、体はどんどんと衰えています。健康に対して何かしら指摘を受けたり、自覚症状があるような場合にはすぐに対処することで、大きな病気を引き起こすリスクを下げることができます。

「リフレのDHA&EPA」は中高年の人にとても話題となっているサプリです。詳しくお伝えしますのでぜひご覧ください。

リフレ【機能性表示食品】DHA&EPAの公式サイトはこちら

リフレのDHA&EPAは中性脂肪値の低下や記憶力を助けるサプリ

リフレのDHA&EPAはこんな人にオススメ

【中性脂肪値が高いと気になる人に】

会社の健康診断や血液検査などにおいて、「中性脂肪値が高い」「要精査」「脂肪肝」などと指摘された方はおられませんか。

中性脂肪値が高い場合、すぐに何らかの症状が出るというわけではありませんが、ほったらかしにしておくと血管の弾力がどんどんなくなり、動脈硬化が進行し大きな病気を引き起こす原因となってしまいます。

中性脂肪は私たちの体を動かすエネルギーとなるものですが、偏った食事や食べ過ぎを続けていると、エネルギーで使った残りの中性脂肪がどんどん蓄積されてしまいます。血がドロドロになり、動脈硬化の原因になります。さらに進行すると心筋梗塞や脳梗塞の原因にもなってしまうのです。

DHAやEPAは、青魚に多く含まれている成分で、中性脂肪の分解を活発化させ、血液中にある中性脂肪を低下させる作用があると話題になっています。

【うっかりと忘れることが多くなった】

中高年になると、うっかりと物忘れをしてしまったり、相手の顔を見ても名前が出てこなかったり、どこにしまったのか忘れてしまったりすることがあります。

近年、認知症を患う人はとても多くなっており、このような症状が多くなってくると「認知症になってしまうのではないか」と気になっている方も少なくないと思います。

DHAは、私たちの記憶を司る海馬に多く存在する成分です。海馬のなんと25%はDHA なのです。DHAは記憶に関して重要な役割を担っており、実際、ヒトに対する臨床試験においても記憶をサポートすることが分かっています。

【魚をあまり食べない】

近年私たち日本人の食生活は、欧米化が進み、魚を食べる機会がどんどん少なくなってきました。今や魚よりも肉類の方が多く摂取されているのです。

特に新鮮な青魚には、多くのDHAやEPA が含まれています。厚生労働省によりますと1日に1000mg摂取することが必要だと推奨していますが、全く足りていない状態です。 健康のためにはさらに多くのDHAやEPAを摂取していかなければなりません。

参考:厚生労働省 日本人の食事摂取基準(2010年版)

リフレのDHA&EPAとは

リフレのDHA&EPAは、新鮮なお魚から抽出したDHAとEPAを主成分にしたサプリメントです。

消費者庁からも機能性表示食品と認可されており、2つの機能を併せ持っている優れたサプリメントなのです。

二つの機能とは、DHAが作用する「記憶のサポート」と、DHAとEPA が作用する「血中中性脂肪を低下させる」というものです。リフレのDHA&EPAの商品ラベルにもこの2つの機能が記載されています。

機能性表示食品とは?

リフレのDHA&EPAは、「機能性表示食品」の許可を受けています。

機能性表示食品とは、その食品に含まれている成分が科学的根拠に基づいた機能性を持っているとして表示を許可されたものになります。科学的根拠については、販売元が責任をもって示さねばなりません。

購入されるみなさんが、何しにして商品を選ぶことができるように、適正な表示を消費者庁が認めているのです。

リフレのDHA&EPAにおいては、「記憶のサポート」「血中中性脂肪を低下させる」という記載が認められており、ラベルには「機能性表示食品」との記載もされています。

参考:消費者庁 「機能性表示食品」って何?

 

リフレのDHA&EPAの成分量や原材料を調べてみた

リフレのDHA&EPAの原材料

リフレのDHA&EPAの原材料をみていきましょう。

とてもシンプルで
「DHA・EPA含有精製魚油/ゼラチン、グリセリン、ビタミンE」
が含まれています。

サプリメントの原材料記載する際には、その分量が多いもの順に記載しなければなりませんが、上記を見るとDHAとEPAが多く含まれているのが分かると思います。

ゼラチンとグリセリンは、DHAとEPAを包むためのカプセルとして使用されており、ビタミンEはDHAとEPAを酸化させないために含まれているものです。

余分なものは一切含まれていませんから、安心して摂取することができるでしょう。

DHA&EPAを1日目安量に980mg配合!

DHAやEPA を含んでいるサプリメントは、ちまたにとても多く販売されていますが、その含有量がとても少ないものも多く販売されています。

リフレのDHA&EPAには、DHAとEPAを1日目安の6粒に980mg配合されています。数あるサプリメントの中で、DHAとEPAを980mgを含んでいるものは、トップレベルであるといっていいでしょう。

ちなみにDHAとEPAの配合の内訳は次の通りです。
DHA・・・880mg
EPA・・・100mg

近年私たち日本人の DHAとEPAの摂取量はどんどん減っています。青魚に多く含まれている成分ですが、今は魚よりも肉を多く食べていることが原因です。特に若い世代では不足気味になっています。

厚生労働省は、健康を維持するためにDHAとEPAを一日1000mg摂取することを推奨しています。

1000mgのDHAとEPAがどれくらいのものかというと

  • トロの刺身 4~5切れ
  • ぶりの刺身 7~8切れ
  • さんまの塩焼き 中型のもので半身程度

決して無理な量ではありませんが、これを毎日摂取するとなると正直難しい量ではないでしょうか。不足している魚の量を補うためには、リフレのDHA&EPAの役割は大きいといえるでしょう。

 

リフレのDHA&EPAの飲みやすさや副作用は

飲みやすさや臭いは

リフレのDHA&EPAはカプセル状になっており、粒自体はそれほど大きいものではありません。縦13㎜程度です。飲みにくさを感じることはないでしょう。

ただし1日の目安量が6粒に設定されており、少々摂取する量に負担を感じる可能性はあります。

6粒の中には多くのDHAとEPAが含まれていますので、その部分を理解して飲み続ける必要があります。公式サイトにおいても、「1日の目安量を2~3回に分け食後に飲むことをオススメします」と書かれています。

一回で6粒飲むのが負担であれば、朝夕の食後2回に分けるか、朝昼夕の食後3回に分けるなどして飲むと良いでしょう。

DHAやEPAのサプリメントでよく口コミに見られるものに「ニオイが気になる」というものがあります。DHAやEPAはお魚から抽出していますので、どうしても生臭いニオイの原因となってしまうのです。

ただしリフレのDHA&EPAは、青魚をそのまま摂取するようなものではなく、カプセルにしっかりと包み込まれていることと、ビタミンEによって酸化防止の加工がされていますので、ニオイを気にすることなく摂取することが可能です。

リフレのDHA&EPAに考えられる副作用

厚生労働省が推奨するDHAとEPAの摂取量は1000mgですが、リフレのDHA&EPAを毎日摂取していると、1000mgを上回る量を摂取することにもなるでしょう。

DHAとEPAについては中性脂肪を低下させ血をサラサラにする作用がありますが、血がサラサラになりすぎて出血が止まらないという心配をされる方がおられます。

この点においては心配することはありません。厚生労働省のデータによりますと、1800mgを連続で摂取し続けた状況においても、脳出血などが増加したということはありませんでした。

ちなみに欧州食品安全機関(EFSA)では 1日5g、 アメリカにおいては3gを摂取しても特に問題ないと発表しています。

ただし一度に大量に摂取することはオススメできません。1日の摂取目安量は6粒になっています。用法や用量については、お守りいただくようお願いします。

薬や食品、サプリメントとの飲み合わせや食べ合わせは

DHAやEPAは新鮮な青魚から抽出した天然成分ですので、副作用をそれほど気にする必要はありません。

ただしDHAやEPAは、中性脂肪値を低下させる血をサラサラにする作用がありますので、血をサラサラにするお薬である抗血栓症薬であるワーファリンと併用する場合に気になる人は、主治医や薬剤師に相談するようにしてください。

その他にも血液に作用するお薬である、血圧降下剤や抗血小板薬(バイアスピリン)などを服用される場合も主治医や薬剤師に相談するようにしてください。

また青魚に対して食物アレルギーを持っている方はお召し上がりにならないようにしてください。

お茶に含まれているタンニン、コーヒーに含まれているカフェイン、野菜ジュースに含まれているベータカロチン、牛乳などは、DHAやEPAの吸収を妨げる食品ですので、水かぬるま湯で摂取するようにしてください。

 

リフレの「すごいDHA&EPA」との違い

販売元のリフレからは「リフレのDHA&EPA」だけではなく、「すごいDHA&EPA」というサプリメントも販売されています。

「どう違うの」とご質問をいただくこともありますから、お伝えします。

これら2つのアプリの決定的な違いは、「原材料」です。

「リフレのDHA&EPA」は主成分は DHA と EPA で製造されているサプリメントですが、「すごいDHA&EPA」では、DHAとEPA以外にも多くの有効な成分が含まれています。

  • いわしのサラサラ成分サーデンペプチド
  • 玉ねぎの健康成分ケルセチン
  • 野菜などに含まれる植物性ステロール

「すごいDHA&EPA」では、DHAとEPAの配合量が少なく、
DHA・・・198mg
EPA・・・84mg
となっています。

DHAとEPAをしっかり摂りたい人であれば「リフレのDHA&EPA」をオススメします。

 

リフレのDHA&EPAの最安値を調べてみた

リフレのDHA&EPAを継続して飲んでいくために、様々な販売サイトから最安値価格を調べました。

楽天やアマゾンなども調べてみましたが、リフレのDHA&EPAの公式サイトからの購入が一番最安値であることがわかりました。

最安値で購入する方法をお伝えしたいと思います。

現在、リフレのDHA&EPAの公式サイトにおいて、定期コース初回限定キャンペーンとして、通常価格(1か月/1本186粒入り)4536円(税込み)のところ、半額以下の1995円(税込み)、さらに送料無料で販売されています。

2回目以降も、12%オフの3991円(税込)で購入することができます。

また初回限定プレゼントとして、サプリ「マルチビタミンミネラル(7粒入り)」と「リフレオリジナルサプリメントケース」をもらうことができます。

定期購入での購入が気になる人がおられると思います。次回お届け予定日の10日前に連絡するといつでも解約することができるので安心です。

通常価格と比べてみましょう。

【定期購入で3か月購入した場合】
初回1995円(税込)+2回目3991円(税込)+3回目3991円(税込)=9977円(税込)

【通常購入の場合】
4536円(税込)×3か月=13608円(税込)

比較してもお分かりのように、通常購入の費用を考えると、定期購入のほうが圧倒的に安く購入することができます。

3か月購入して1日わずか110円程度ですから、それほど大きな負担にもならないでしょう

 

リフレのDHA&EPAまとめ

リフレのDHA&EPAを徹底検証しました。

  • DHA 880mg、EPA100gで合計980mgという配合量の多さ
  • 記憶のサポートと血中中性脂肪の低下に役立つ機能性表示食品
  •  DHAとEPA に特化したサプリメント

という特徴を持っています。

中性脂肪値が高く気になっている人、最近物忘れなど記憶力に自信がなくなってきた人、魚不足が気になる人、いつまでも健康を維持したい人にオススメできるサプリメントです。

多くのDHAとEPAを含んでいるサプリメントですので、とてもコストパフォーマンスが良いといえるでしょう。

もちろん薬ではありませんので、劇的に症状改善できるというものではありませんが、普段の食生活のサポートとして役割を担うことができるサプリメントです。

上手に活用するようにしてください。

リフレ【機能性表示食品】DHA&EPAの公式サイトはこちら

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