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ベジファスにダイエット効果はある?成分や効果、口コミなど徹底検証

 2018/01/24 商品   671 Views
ベジファス

体重が気になる、でもおいしいものも食べたい・・・。

ダイエットの必要性を感じているとしても、美味しいものを見るとついつい手が出てしまったり、食べ過ぎてしまうこともあります。

仕事やプライベートが忙しすぎて、食生活や生活習慣が乱れていることで、体重が増えてしまった方もおられるのではないでしょうか。

ダイエットは今まで、食事の制限を行ったり、運動習慣を心がけたりしなければなりませんでした。 ダイエットの必要性があるとしても、食事を我慢することができなかったり、毎日の運動が続かなかったりした人も少なくないでしょう。

今回おすすめする「ベジファス」は、手軽にベジタブルファーストを行うことができ、中性脂肪や血糖値の上昇を抑えるという新しいダイエットの形です。今まで無理に取り組んで失敗ばかりしてきた人でも、とても手軽に続けられるとして注目されています。

ではどのようなものなのか詳しくお伝えしていきたいと思います。

ベジファスの公式サイトはこちら

ベジファスは美容ライター100人が選んだ機能性表示食品No.1

ベジファスとは

「ベジファス」とは、ベジタブルファーストが名前の由来であるゼリー状の機能性表示食品です。美容ライター100名が選んだ機能性表示食品の中で、「注目度の高い機能性表示食品」「満足度の高い機能性表示食品」「安心安全の高い機能性表示食品」の3部門において第1位を獲得した商品です。

そのため人気のある商品で、とても手軽に行えるダイエット方法であるとして話題になっています。

体内に、食事で摂った余分な脂肪分や糖分を吸収させないようにするためには、食事において最初に野菜を食べる「ベジタブルファースト」がいいといわれます。野菜に含まれている食物繊維が、中性脂肪や糖分を吸収し、排出させる作用があるからです。

ただ体にいいとわかっていても、なかなか多くの野菜を食べることができなかったり、好きな食べ物を見ると最初に食べてしまったりしてしまうことでしょう。

また会社の仕事やプライベートに忙しい人であれば、外食の機会が多くなかなかベジタブルファーストができない方もおられると思います。

そのような方のために手軽に行えるベジタブルファーストが「ベジファースト」です。 ゼリーのスティックになっていますので持ち運びも便利です。

中性脂肪、血糖値の上昇を抑える機能性表示食品

ベジファスとは、ゼリー一本の中に難消化性デキストリンという食物繊維が5g配合されています。

私たちは健康に生活するためには、多くの食物繊維を摂取する必要があると言われています。厚生労働省においても、1日あたりの食物繊維の目安量は、30歳から49歳の男性では26g、女性では20g、50歳から69歳の男性では24g、女性では19g必要と報告されています。

しかし実際には、どの年代においても食物繊維が足りていない状況で、若い世代になると特に顕著となっています。

食物繊維はほとんど体内に吸収されることがありませんので、カロリーを気にすることなく摂取することができます。とてもダイエット効果に優れているといえます。

さらに食事と一緒に摂った余分な脂肪分や糖分を吸収し、そのまま排出させることができます。つまり食物繊維には体重や皮下脂肪につながる原因を、取り除いてくれる役割を持っているのです。

難消化性デキストリンが直接ダイエット効果があるというわけではありませんが、 その原因を排除させることができるので、体に負担をかけることが少なく、新しいダイエット方法であるといえるでしょう。

参考: 厚生労働省 食物繊維の必要性と健康

機能性表示食品とは

機能性表示食品は、最近コンビニやスーパーなどにおいてさまざまの食品でトクホ(特定保健用食品)などとともに見かけるようになりました。

機能性表示食品とは、健康に良い影響を与える成分を含んでいるとして、科学的な根拠をもとにその健康に対する効果を表示することができる食品です。消費者庁長官から許可を得なければ勝手に表示することはできません。

ベジファスに含まれている成分が、科学的にその効果を認められているものであって、しかも消費者庁がその表示を認めているということですから、安心して召し上がることができます。

科学的根拠とは、ヒトに対する効果を臨床研究などにおいて得られていることです。実際このベジファスに含まれている難消化性デキストリンによって、食後の血糖値や中性脂肪値の上昇を抑えられることが分かっています。

そのため、薬ではありませんが公式サイトには「中性脂肪、血糖値の上昇を抑える」とはっきり表示されているのです。

 

ベジファスのダイエット効果はあるの?

ベジファスの原材料や成分

原材料

ベジファスに含まれている原材料や成分は、「難消化性デキストリン」がゼリー1本あたり5g配合されており、80種類の植物発酵エキスも配合しています。 また沖縄県産のシークワーサーとレモン酢で美味しい味に仕上がっています。

食物繊維にある難消化性デキストリンが多く含まれていることによって、ベジタブルファーストが手軽にできるようになっています。

難消化性デキストリンの量が「たった5g」と思われるかもしれませんが、この量をレタスに換算してみると、なんと2個分なのです。毎日レタスを2個ずつ食べ続けるということは、間違いなくできないと思います。

ベジファスによって、私たち日本人が不足しているといわれる食物繊維の量をとても手軽に補うことができます。

ベジファスに含まれている難消化性デキストリン(食物繊維)とは

ベジファスには多くの難消化性デキストリンが含まれていますが、この食物繊維は一体何なのでしょうか。

消化性デキストリンとはとうもろこしに含まれている食物繊維を抽出したものです。ヒトに対する臨床試験において、食事で摂取した脂肪分や糖分を吸収し、体外に排出させることが分かっています。そのため急激な中性脂肪値や血糖値の上昇を抑える効果があるとして、注目されている成分なのです。

この難消化性デキストリンが機能性表示食品として認められる成分になりますが、安全性も高く認められています。

また難消化性デキストリンは、水溶性食物繊維という特殊な食物繊維で、体内にはほとんど吸収されることなく腸に届き、腸の中で水分を吸収しながらドロドロとしたゲル状になる性質があります。

ゲル状になった食物繊維は、腸の中をゆっくりと移動し腸の中をきれいにする作用もあるのです。腸を活性化させるために、便秘でお悩みの方にも水溶性食物繊維をオススメします。

難消化性デキストリン(食物繊維)にはダイエット効果はあるの?

残念ながら難消化性デキストリンには、直接ダイエットに効果があるわけではありません。薬ではなくとうもろこしをベースとした天然の食物繊維ですので、劇的に痩せられるというものではないのです。

しかし食事で摂った余分な脂肪分や糖分を吸収しながら、体外に排出させる作用がありますので、食事を食べ過ぎてしまう人や偏った食事をする人にはとてもオススメすることができる新しいダイエット方法なのです。

仕事が忙しすぎてストレスが溜まり、お酒と一緒に脂肪分の多い食事を食べてしまうかも少なくないでしょう。 ダイエットが必要であるとしても、食事の制限や運動習慣を取り入れることが難しい人も多いと思います。

そのような人にとって、無理なく手軽に行えるベジタブルファーストなのです。

 

ベジファスの食べやすさや副作用

摂取上の注意

ベジファスを食べる効果的なタイミングとは

ベジファスは基本的に食品ですので、どのタイミングに摂取しなければならないというものは基本的にはありません。

ただ冒頭から申し上げている通り、ベジファスに含まれている難消化性デキストリンは水溶性食物繊維のひとつで、食事で摂った余分な中性脂肪や糖分を吸収しながら排出させる効果があります。

そのような作用から、食事前に摂取することが一番効果的なタイミングであると考えられます。ベジタブルファーストとして摂取するようにすればいいでしょう。

朝昼夕、どの食事時間がいいかということについても特にどのタイミングでも問題はありません。ただ比較的、脂肪分や糖分を多く摂る食事時間があるとしたらそのタイミングで摂取することがいいでしょう。

ただし一番大事なことは「摂り続ける」ということです。何よりも忘れずに摂り続けることが体質改善には一番大事なことなのです。先ほども申し上げましたがベジファスは薬ではありませんので、毎日続けることによって少しずつ体質が改善されていきます。

少なくとも3ヶ月から6ヶ月は続けて欲しいと考えていますので、忘れないタイミングで摂取するようにしましょう。

食べやすい?味は?

ベジファーストは、沖縄県産のシークワーサーとレモン酢で美味しく仕上がっているゼリーです。口コミを色々と調べてみても「柑橘系でさっぱりしている」「美味しいので続けられる」という内容を多く見つけることができました。

それほど甘くなく、さっぱりしていると評判になっていますので、甘いものが苦手な人でも続けることができるでしょう。

スティック型のゼリーになっており、一回1袋だけですからとても手軽に摂取することができます。また外出時においても、スティックを持ち歩くことは容易にできますので、会社の昼休憩前に摂取するのもいいでしょう。

続けやすいことが何より肝心です。このベジファーストは「続けられる」ということにも配慮されているサプリメントであるといえます。

注意したい副作用

ベジファスは天然由来の成分で作られた機能性表示食品ですので、副作用についてはそれほど気にすることなく安心して召し上がることができます。

ただしベジファスには多くの難消化デキストリン(食物繊維)を含んでいますので、人によっては便通が良くなったり、お腹の調子がゆるくなってしまうことがあります。

例えば昨日摂取しなかったといって昨日の分まで一緒に食べてしまうようなことがあると、人によってはお腹の調子を壊してしまうこともあるかもしれません。

目安の摂取量は1日1本となっています。用法用量をお守りの上召し上がっていただきたいと思います。

また現在病気で治療中の方や妊娠している人であれば、必ず主治医や薬剤師に相談してから摂取するようにしましょう。

 

ベジファスの気になる価格は?お得な購入情報

ベジファス

ベジファスを継続して摂取するために、様々な販売サイトから最安値価格を調べました。

ベジファスの公式サイトからの購入が一番最安値であることがわかりました。

最安値で購入する方法をお伝えしたいと思います。

現在、ベジファスの公式サイトにおいて、定期コース初回限定キャンペーンとして、
通常価格(1か月/2箱30本入り)6000円(税抜)のところ、
50%オフの2980円(税抜)、さらに送料無料で販売されています。

2回目以降も、23%オフの4600円(税抜)で購入することができます。

定期購入での購入が気になる人がおられると思います。連絡するといつでも解約することができるので安心です。

通常価格やアマゾン(Amazon)、楽天価格と比べてみましょう。

【定期購入で3か月購入した場合】
初回2980円(税抜)+2回目4600円(税抜)+3回目4600円(税抜)=12180円(税抜)

【通常購入の場合】
6000円(税抜)×3か月=18000円(税抜)

【アマゾン】
5700円(税抜)×3か月=17100円(税抜)※プライム会員だと送料無料

【楽天】
6048円(税抜)×3か月=18144円(税抜)

比較してもお分かりのように、通常購入やアマゾン、楽天の費用を考えると、定期購入のほうが圧倒的に安く購入することができます。

3か月購入して1日わずか約135円程度ですから、それほど大きな負担にもならないでしょう。

 

まとめ

ベジファスのダイエット効果を成分の持っている効果から検証してみました。

ベジファスは、機能性成分である難消化性デキストリン(食物繊維)を多く含んでいる食品で、中性脂肪や血糖値の上昇を抑え、排出させることができる機能性表示食品です。食べすぎや食事の偏りが気になっている人には最適です。

新しいダイエットの形です。少しずつ無理なくダイエットに取り組むことができますので、ぜひ取り組んでみてはいかがでしょうか。

ベジファスの公式サイトはこちら

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